桐生 6R 予選2019年12月15日(日)・締切 17:33・第22回日本財団会長杯
- 一般
- 3日目
- 1800m
- 直前:曇り・風 無風 0m・波 0cm・気温 9.0℃・水温 11.0℃
出走表と1着の確率
| 枠 | 選手 | 1着の確率 | 全国勝率 | モーター | 展示 | 根拠 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 佐藤 大介A1・愛知・43歳・F0 | 83.1% |
6.4943.80% | No.4638.68% | 6.661コース STF0.02 | |||
1 佐藤 大介 の根拠佐藤 大介(1号艇)は、1コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、桐生の1コースの1着率がこの3年で49.9%(6,943走・全国の1コースは53.7%)であること、全国勝率が6.49(このレースの平均は4.56)であること、展示タイムが6.66秒で、このレースの平均より0.10秒速いことです。 これらを足した点数は 0.748、1着の確率は 83.1% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 2 | 佐藤 大騎B1・大阪・35歳・F1 | 6.9% |
5.0636.05% | No.6233.33% | 6.752コース ST0.08 | |||
2 佐藤 大騎 の根拠佐藤 大騎(2号艇)は、2コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、桐生の2コースの1着率がこの3年で15.3%(6,943走・全国の2コースは15.0%)であること、全国勝率が5.06(このレースの平均は4.56)であること、平均スタートタイミングが0.15(このレースの平均は0.17)であることです。 押し下げているのは、フライングを1回持っていること、この選手は2コースでの1着率が12.5%(88走)で、全国平均の15.0%を下回っていること、ボートの2連対率が12.50%(このレースの平均は36.60%)であることです。 これらを足した点数は -1.739、1着の確率は 6.9% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 3 | 永田 義紘B1・広島・35歳・F0 | 3.5% |
4.1518.37% | No.2952.92% | 6.793コース ST0.06 | |||
3 永田 義紘 の根拠永田 義紘(3号艇)は、3コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、モーターの2連対率が52.92%(このレースの平均は37.82%)であること、桐生の3コースの1着率がこの3年で12.9%(6,943走・全国の3コースは12.4%)であること、平均スタートタイミングが0.16(このレースの平均は0.17)であることです。 押し下げているのは、この選手は3コースでの1着率が3.3%(90走)で、全国平均の12.4%を下回っていること、全国勝率が4.15(このレースの平均は4.56)であること、展示タイムが6.79秒で、このレースの平均より0.03秒遅いことです。 これらを足した点数は -2.424、1着の確率は 3.5% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 4 | 渡邉 昌成B1・静岡・30歳・F0 | 4.9% |
4.5123.40% | No.5034.42% | 6.774コース ST0.05 | |||
4 渡邉 昌成 の根拠渡邉 昌成(4号艇)は、4コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、平均スタートタイミングが0.15(このレースの平均は0.17)であること、ボートの2連対率が77.78%(このレースの平均は36.60%)であること、桐生の4コースの1着率がこの3年で12.3%(6,943走・全国の4コースは11.1%)であることです。 押し下げているのは、当地勝率1.90が全国勝率4.51を2.61下回っていること、この選手は4コースでの1着率が9.1%(55走)で、全国平均の11.1%を下回っていることです。 これらを足した点数は -2.095、1着の確率は 4.9% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 5 | 堤 健一B1・東京・52歳・F1 | 1.5% |
4.3723.23% | No.5437.19% | 6.855コース ST0.12 | |||
5 堤 健一 の根拠堤 健一(5号艇)は、5コースから進むとみて計算しています。 押し下げているのは、展示タイムが6.85秒で、このレースの平均より0.09秒遅いこと、桐生の5コースの1着率がこの3年で7.5%(6,942走・全国の5コースは5.9%)であること、フライングを1回持っていることです。 これらを足した点数は -3.277、1着の確率は 1.5% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 6 | 國分 将太郎B2・東京・25歳・F0 | 0.1% |
2.806.78% | No.2130.40% | 6.766コース ST0.27 | |||
6 國分 将太郎 の根拠國分 将太郎(6号艇)は、6コースから進むとみて計算しています。 押し下げているのは、桐生の6コースの1着率がこの3年で2.1%(6,897走・全国の6コースは2.0%)であること、この選手は6コースでの1着率が0.0%(105走)で、全国平均の2.0%を下回っていること、全国勝率が2.80(このレースの平均は4.56)であることです。 これらを足した点数は -5.745、1着の確率は 0.1% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
全国勝率・当地勝率の下は2連対率、モーター・ボートの下は2連対率、展示の下は展示の進入コースとスタートタイミング。 「根拠」を押すと、その艇の確率をどの数字がどれだけ動かしたかが開きます。もう一度押すと閉じます。式は予想の式と成績。
確率の高い組み合わせ
3連単
| 1-2-4 | 16.6% |
| 1-4-2 | 13.8% |
| 1-2-3 | 11.8% |
| 1-3-2 | 8.8% |
| 1-4-3 | 7.0% |
| 1-3-4 | 6.3% |
| 1-2-5 | 5.1% |
| 1-5-2 | 3.3% |
| 2-1-4 | 3.0% |
| 1-4-5 | 3.0% |
2連単
| 1-2 | 33.9% |
| 1-4 | 24.0% |
| 1-3 | 17.2% |
| 1-5 | 7.4% |
| 2-1 | 6.2% |
| 4-1 | 4.3% |
3連複
| 1=2=4 | 36.5% |
| 1=2=3 | 24.8% |
| 1=3=4 | 15.9% |
| 1=2=5 | 10.0% |
1着の確率から計算した、その組み合わせになる確率です(オッズは使っていません)。色の付いた行は実際の結果と一致した組み合わせです。買い目のおすすめではありません。
結果
- 決まり手 逃げ
- 曇り・風 無風 0m・波 0cm・気温 8.0℃・水温 11.0℃
| 払戻 | 組み合わせ | 金額 |
|---|---|---|
| 3連単 | 1-3-6 | 5,370円 |
| 3連複 | 1=3=6 | 3,220円 |
| 2連単 | 1-3 | 260円 |
| 2連複 | 1=3 | 260円 |
| 拡連複 | 1=3 | 140円 |
| 拡連複 | 1=6 | 730円 |
| 拡連複 | 3=6 | 1,410円 |
| 単勝 | 1 | 120円 |
| 複勝 | 1 | 110円 |
| 複勝 | 3 | 140円 |
答え合わせ:本命の 1 は 1着。 3連単の最有力 1-2-4 は 外れ。
条件別の成績(直近3年・前の日まで)
| 枠 | 選手 | 想定コース | 桐生のこのコースの1着率 | 選手のこのコース(出走・1着率・2連対率) | 選手のこのコースの平均ST |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 佐藤 大介 | 1 | 49.9%6,943走 | 174走・67.8%・85.1% | 0.16 |
| 2 | 佐藤 大騎 | 2 | 15.3%6,943走 | 88走・12.5%・38.6% | 0.14 |
| 3 | 永田 義紘 | 3 | 12.9%6,943走 | 90走・3.3%・12.2% | 0.16 |
| 4 | 渡邉 昌成 | 4 | 12.3%6,943走 | 55走・9.1%・21.8% | 0.14 |
| 5 | 堤 健一 | 5 | 7.5%6,942走 | 106走・4.7%・21.7% | 0.18 |
| 6 | 國分 将太郎 | 6 | 2.1%6,897走 | 105走・0.0%・1.0% | 0.19 |
「想定コース」は展示で入ったコース(直前情報がないときは枠番)。このレースより後の結果も含む集計です(予想の計算には、その日より前の分だけを使っています)。