下関 9R 準優勝戦2019年6月11日(火)・締切 19:16・日本財団会長杯争奪準優進出バトル
- 一般
- 6日目
- 1800m
- 直前:晴・風 北東 4m・波 4cm・気温 20.0℃・水温 23.0℃
出走表と1着の確率
| 枠 | 選手 | 1着の確率 | 全国勝率 | モーター | 展示 | 根拠 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 嶋 義信B1・香川・30歳・F0 | 31.1% |
3.9521.62% | No.2424.00% | 6.821コース ST0.14 | |||
1 嶋 義信 の根拠嶋 義信(1号艇)は、1コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の1コースの1着率がこの3年で58.3%(6,343走・全国の1コースは53.7%)であること、展示タイムが6.82秒で、このレースの平均より0.03秒速いことです。 押し下げているのは、全国勝率が3.95(このレースの平均は6.06)であること、モーターの2連対率が24.00%(このレースの平均は33.22%)であることです。 これらを足した点数は -1.402、1着の確率は 31.1% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 2 | 大澤 普司A2・群馬・45歳・F0 | 17.6% |
5.8843.09% | No.1432.08% | 6.862コース ST0.07 | |||
2 大澤 普司 の根拠大澤 普司(2号艇)は、2コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の2コースの1着率がこの3年で12.8%(6,344走・全国の2コースは15.0%)であること、この選手は2コースでの1着率が17.2%(134走)で、全国平均の15.0%を上回っていることです。 押し下げているのは、全国勝率が5.88(このレースの平均は6.06)であることです。 これらを足した点数は -2.005、1着の確率は 17.6% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 3 | 佐竹 恒彦A2・滋賀・45歳・F0 | 11.6% |
6.0034.38% | No.3230.51% | 6.873コース ST0.01 | |||
3 佐竹 恒彦 の根拠佐竹 恒彦(3号艇)は、3コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の3コースの1着率がこの3年で11.2%(6,344走・全国の3コースは12.4%)であること、当地勝率6.95が全国勝率6.00を0.95上回っていることです。 押し下げているのは、平均スタートタイミングが0.20(このレースの平均は0.17)であること、この選手は3コースでの1着率が9.3%(118走)で、全国平均の12.4%を下回っていること、展示タイムが6.87秒で、このレースの平均より0.02秒遅いことです。 これらを足した点数は -2.428、1着の確率は 11.6% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 4 | 金子 貴志A2・福井・43歳・F0 | 9.8% |
5.9639.47% | No.3948.08% | 6.874コース ST0.07 | |||
4 金子 貴志 の根拠金子 貴志(4号艇)は、4コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、モーターの2連対率が48.08%(このレースの平均は33.22%)であること、下関の4コースの1着率がこの3年で10.6%(6,344走・全国の4コースは11.1%)であることです。 押し下げているのは、この選手は4コースでの1着率が4.0%(149走)で、全国平均の11.1%を下回っていること、平均スタートタイミングが0.19(このレースの平均は0.17)であること、展示タイムが6.87秒で、このレースの平均より0.02秒遅いことです。 これらを足した点数は -2.560、1着の確率は 9.8% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 5 | 中澤 和志A1・埼玉・42歳・F1 | 21.7% |
7.3960.00% | No.6130.00% | 6.855コース ST0.26 | |||
5 中澤 和志 の根拠中澤 和志(5号艇)は、5コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が7.39(このレースの平均は6.06)であること、この選手は5コースでの1着率が23.4%(128走)で、全国平均の5.9%を上回っていること、平均スタートタイミングが0.15(このレースの平均は0.17)であることです。 押し下げているのは、下関の5コースの1着率がこの3年で5.2%(6,344走・全国の5コースは5.9%)であること、フライングを1回持っていることです。 これらを足した点数は -1.773、1着の確率は 21.7% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 6 | 興津 藍A1・徳島・38歳・F1 | 8.1% |
7.2056.10% | No.3334.62% | 6.846コース ST0.19 | |||
6 興津 藍 の根拠興津 藍(6号艇)は、6コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が7.20(このレースの平均は6.06)であること、この選手は6コースでの1着率が5.3%(95走)で、全国平均の2.0%を上回っていること、平均スタートタイミングが0.14(このレースの平均は0.17)であることです。 押し下げているのは、下関の6コースの1着率がこの3年で2.0%(6,299走・全国の6コースは2.0%)であること、フライングを1回持っていること、当地勝率4.94が全国勝率7.20を2.26下回っていることです。 これらを足した点数は -2.911、1着の確率は 8.1% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
全国勝率・当地勝率の下は2連対率、モーター・ボートの下は2連対率、展示の下は展示の進入コースとスタートタイミング。 「根拠」を押すと、その艇の確率をどの数字がどれだけ動かしたかが開きます。もう一度押すと閉じます。式は予想の式と成績。
確率の高い組み合わせ
3連単
| 1-5-2 | 3.7% |
| 1-2-5 | 3.4% |
| 5-1-2 | 3.2% |
| 2-1-5 | 2.8% |
| 5-2-1 | 2.5% |
| 1-5-3 | 2.4% |
| 2-5-1 | 2.4% |
| 5-1-3 | 2.1% |
| 1-5-4 | 2.0% |
| 1-3-5 | 2.0% |
2連単
| 1-5 | 9.8% |
| 5-1 | 8.6% |
| 1-2 | 8.0% |
| 2-1 | 6.7% |
| 1-3 | 5.3% |
| 5-2 | 4.9% |
3連複
| 1=2=5 | 18.0% |
| 1=3=5 | 10.9% |
| 1=4=5 | 9.0% |
| 1=2=3 | 8.3% |
1着の確率から計算した、その組み合わせになる確率です(オッズは使っていません)。色の付いた行は実際の結果と一致した組み合わせです。買い目のおすすめではありません。
結果
- 決まり手 逃げ
- 晴・風 北東 3m・波 3cm・気温 19.0℃・水温 23.0℃
| 払戻 | 組み合わせ | 金額 |
|---|---|---|
| 3連単 | 1-3-2 | 2,260円 |
| 3連複 | 1=2=3 | 560円 |
| 2連単 | 1-3 | 790円 |
| 2連複 | 1=3 | 570円 |
| 拡連複 | 1=3 | 350円 |
| 拡連複 | 1=2 | 170円 |
| 拡連複 | 2=3 | 280円 |
| 単勝 | 1 | 170円 |
| 複勝 | 1 | 130円 |
| 複勝 | 3 | 250円 |
答え合わせ:本命の 1 は 1着。 3連単の最有力 1-5-2 は 外れ。
条件別の成績(直近3年・前の日まで)
| 枠 | 選手 | 想定コース | 下関のこのコースの1着率 | 選手のこのコース(出走・1着率・2連対率) | 選手のこのコースの平均ST |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 嶋 義信 | 1 | 58.3%6,343走 | 81走・50.6%・77.8% | 0.13 |
| 2 | 大澤 普司 | 2 | 12.8%6,344走 | 134走・17.2%・47.0% | 0.18 |
| 3 | 佐竹 恒彦 | 3 | 11.2%6,344走 | 118走・9.3%・29.7% | 0.20 |
| 4 | 金子 貴志 | 4 | 10.6%6,344走 | 149走・4.0%・28.2% | 0.18 |
| 5 | 中澤 和志 | 5 | 5.2%6,344走 | 128走・23.4%・39.1% | 0.16 |
| 6 | 興津 藍 | 6 | 2.0%6,299走 | 95走・5.3%・21.1% | 0.17 |
「想定コース」は展示で入ったコース(直前情報がないときは枠番)。このレースより後の結果も含む集計です(予想の計算には、その日より前の分だけを使っています)。