下関 11R 準優勝戦2019年6月11日(火)・締切 20:16・日本財団会長杯争奪準優進出バトル
- 一般
- 6日目
- 1800m
- 直前:晴・風 北東 3m・波 3cm・気温 19.0℃・水温 23.0℃
出走表と1着の確率
| 枠 | 選手 | 1着の確率 | 全国勝率 | モーター | 展示 | 根拠 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 大峯 豊A1・山口・35歳・F0 | 77.0% |
6.5849.09% | No.6367.27% | 6.721コース ST0.00 | |||
1 大峯 豊 の根拠大峯 豊(1号艇)は、1コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の1コースの1着率がこの3年で58.3%(6,343走・全国の1コースは53.7%)であること、展示タイムが6.72秒で、このレースの平均より0.09秒速いこと、モーターの2連対率が67.27%(このレースの平均は36.39%)であることです。 これらを足した点数は 0.422、1着の確率は 77.0% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 2 | 吉田 俊彦A1・兵庫・40歳・F1 | 5.7% |
6.8151.91% | No.6525.49% | 6.852コース STF0.02 | |||
2 吉田 俊彦 の根拠吉田 俊彦(2号艇)は、2コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の2コースの1着率がこの3年で12.8%(6,344走・全国の2コースは15.0%)であること、この選手は2コースでの1着率が20.8%(130走)で、全国平均の15.0%を上回っていること、全国勝率が6.81(このレースの平均は6.57)であることです。 押し下げているのは、展示タイムが6.85秒で、このレースの平均より0.04秒遅いこと、フライングを1回持っていること、モーターの2連対率が25.49%(このレースの平均は36.39%)であることです。 これらを足した点数は -2.169、1着の確率は 5.7% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 3 | 古澤 光紀A1・福岡・31歳・F0 | 8.7% |
7.1758.62% | No.5040.35% | 6.813コース STF0.01 | |||
3 古澤 光紀 の根拠古澤 光紀(3号艇)は、3コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が7.17(このレースの平均は6.57)であること、下関の3コースの1着率がこの3年で11.2%(6,344走・全国の3コースは12.4%)であること、この選手は3コースでの1着率が16.4%(134走)で、全国平均の12.4%を上回っていることです。 押し下げているのは、当地勝率6.26が全国勝率7.17を0.91下回っていることです。 これらを足した点数は -1.716、1着の確率は 8.7% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 4 | 村田 修次A2・東京・45歳・F0 | 4.9% |
6.9656.35% | No.1925.45% | 6.844コース STF0.01 | |||
4 村田 修次 の根拠村田 修次(4号艇)は、4コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が6.96(このレースの平均は6.57)であること、下関の4コースの1着率がこの3年で10.6%(6,344走・全国の4コースは11.1%)であることです。 押し下げているのは、モーターの2連対率が25.45%(このレースの平均は36.39%)であること、展示タイムが6.84秒で、このレースの平均より0.03秒遅いこと、平均スタートタイミングが0.16(このレースの平均は0.15)であることです。 これらを足した点数は -2.206、1着の確率は 4.9% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 5 | 井内 将太郎A2・広島・34歳・F0 | 2.6% |
5.9844.76% | No.5736.36% | 6.835コース ST0.00 | |||
5 井内 将太郎 の根拠井内 将太郎(5号艇)は、5コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、この選手は5コースでの1着率が7.2%(139走)で、全国平均の5.9%を上回っていることです。 押し下げているのは、下関の5コースの1着率がこの3年で5.2%(6,344走・全国の5コースは5.9%)であること、全国勝率が5.98(このレースの平均は6.57)であること、展示タイムが6.83秒で、このレースの平均より0.02秒遅いことです。 これらを足した点数は -3.043、1着の確率は 2.6% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 6 | 君島 秀三A1・滋賀・38歳・F0 | 1.0% |
5.9341.49% | No.6623.40% | 6.836コース ST0.05 | |||
6 君島 秀三 の根拠君島 秀三(6号艇)は、6コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、平均スタートタイミングが0.13(このレースの平均は0.15)であること、当地勝率6.85が全国勝率5.93を0.92上回っていること、この選手は6コースでの1着率が2.3%(86走)で、全国平均の2.0%を上回っていることです。 押し下げているのは、下関の6コースの1着率がこの3年で2.0%(6,299走・全国の6コースは2.0%)であること、全国勝率が5.93(このレースの平均は6.57)であること、モーターの2連対率が23.40%(このレースの平均は36.39%)であることです。 これらを足した点数は -4.052、1着の確率は 1.0% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
全国勝率・当地勝率の下は2連対率、モーター・ボートの下は2連対率、展示の下は展示の進入コースとスタートタイミング。 「根拠」を押すと、その艇の確率をどの数字がどれだけ動かしたかが開きます。もう一度押すと閉じます。式は予想の式と成績。
確率の高い組み合わせ
3連単
| 1-3-2 | 11.8% |
| 1-3-4 | 10.1% |
| 1-2-3 | 9.8% |
| 1-4-3 | 7.9% |
| 1-2-4 | 5.5% |
| 1-3-5 | 5.3% |
| 1-4-2 | 5.2% |
| 1-5-3 | 3.7% |
| 3-1-2 | 3.0% |
| 1-2-5 | 2.9% |
2連単
| 1-3 | 29.3% |
| 1-2 | 19.2% |
| 1-4 | 16.4% |
| 1-5 | 8.7% |
| 3-1 | 7.4% |
| 2-1 | 4.7% |
3連複
| 1=2=3 | 27.9% |
| 1=3=4 | 23.2% |
| 1=2=4 | 13.8% |
| 1=3=5 | 11.7% |
1着の確率から計算した、その組み合わせになる確率です(オッズは使っていません)。色の付いた行は実際の結果と一致した組み合わせです。買い目のおすすめではありません。
結果
- 決まり手 逃げ
- 晴・風 北東 4m・波 4cm・気温 19.0℃・水温 23.0℃
| 払戻 | 組み合わせ | 金額 |
|---|---|---|
| 3連単 | 1-2-3 | 450円 |
| 3連複 | 1=2=3 | 240円 |
| 2連単 | 1-2 | 210円 |
| 2連複 | 1=2 | 170円 |
| 拡連複 | 1=2 | 130円 |
| 拡連複 | 1=3 | 140円 |
| 拡連複 | 2=3 | 250円 |
| 単勝 | 1 | 120円 |
| 複勝 | 1 | 100円 |
| 複勝 | 2 | 100円 |
答え合わせ:本命の 1 は 1着。 3連単の最有力 1-3-2 は 外れ。
条件別の成績(直近3年・前の日まで)
| 枠 | 選手 | 想定コース | 下関のこのコースの1着率 | 選手のこのコース(出走・1着率・2連対率) | 選手のこのコースの平均ST |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 大峯 豊 | 1 | 58.3%6,343走 | 187走・73.8%・89.3% | 0.16 |
| 2 | 吉田 俊彦 | 2 | 12.8%6,344走 | 130走・20.8%・54.6% | 0.14 |
| 3 | 古澤 光紀 | 3 | 11.2%6,344走 | 134走・16.4%・52.2% | 0.15 |
| 4 | 村田 修次 | 4 | 10.6%6,344走 | 126走・11.9%・40.5% | 0.16 |
| 5 | 井内 将太郎 | 5 | 5.2%6,344走 | 139走・7.2%・27.3% | 0.16 |
| 6 | 君島 秀三 | 6 | 2.0%6,299走 | 86走・2.3%・15.1% | 0.17 |
「想定コース」は展示で入ったコース(直前情報がないときは枠番)。このレースより後の結果も含む集計です(予想の計算には、その日より前の分だけを使っています)。