下関 11R 準優勝戦2019年4月19日(金)・締切 20:18・九州スポーツ杯争奪戦
- 一般
- 5日目
- 1800m
- 直前:晴・風 北東 4m・波 4cm・気温 14.0℃・水温 15.0℃
出走表と1着の確率
| 枠 | 選手 | 1着の確率 | 全国勝率 | モーター | 展示 | 根拠 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 菊地 孝平A1・静岡・40歳・F0 | 71.9% |
7.0040.91% | No.117.14% | 6.791コース ST0.10 | |||
1 菊地 孝平 の根拠菊地 孝平(1号艇)は、1コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の1コースの1着率がこの3年で58.3%(6,343走・全国の1コースは53.7%)であること、全国勝率が7.00(このレースの平均は5.94)であること、平均スタートタイミングが0.11(このレースの平均は0.14)であることです。 押し下げているのは、モーターの2連対率が7.14%(このレースの平均は36.96%)であることです。 これらを足した点数は 0.077、1着の確率は 71.9% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 2 | 渡邉 和将A1・岡山・29歳・F1 | 10.5% |
6.5446.62% | No.6434.62% | 6.872コース STF0.08 | |||
2 渡邉 和将 の根拠渡邉 和将(2号艇)は、2コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が6.54(このレースの平均は5.94)であること、下関の2コースの1着率がこの3年で12.8%(6,344走・全国の2コースは15.0%)であること、この選手は2コースでの1着率が24.8%(125走)で、全国平均の15.0%を上回っていることです。 押し下げているのは、展示タイムが6.87秒で、このレースの平均より0.05秒遅いこと、フライングを1回持っていることです。 これらを足した点数は -1.816、1着の確率は 10.5% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 3 | 和田 兼輔A1・兵庫・32歳・F0 | 7.9% |
6.1636.89% | No.5029.41% | 6.823コース STF0.05 | |||
3 和田 兼輔 の根拠和田 兼輔(3号艇)は、3コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の3コースの1着率がこの3年で11.2%(6,344走・全国の3コースは12.4%)であること、全国勝率が6.16(このレースの平均は5.94)であることです。 押し下げているのは、この選手は3コースでの1着率が9.6%(136走)で、全国平均の12.4%を下回っていること、モーターの2連対率が29.41%(このレースの平均は36.96%)であることです。 これらを足した点数は -2.027、1着の確率は 7.9% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 4 | 山本 修一A1・岡山・38歳・F0 | 6.6% |
6.0645.80% | No.4833.33% | 6.824コース ST0.00 | |||
4 山本 修一 の根拠山本 修一(4号艇)は、4コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の4コースの1着率がこの3年で10.6%(6,344走・全国の4コースは11.1%)であること、当地勝率7.03が全国勝率6.06を0.97上回っていること、全国勝率が6.06(このレースの平均は5.94)であることです。 押し下げているのは、この選手は4コースでの1着率が7.1%(113走)で、全国平均の11.1%を下回っていること、平均スタートタイミングが0.17(このレースの平均は0.14)であることです。 これらを足した点数は -2.297、1着の確率は 6.6% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 5 | 小林 一樹A2・山口・40歳・F1 | 2.2% |
5.1633.33% | No.3852.94% | 6.835コース STF0.08 | |||
5 小林 一樹 の根拠小林 一樹(5号艇)は、5コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、モーターの2連対率が52.94%(このレースの平均は36.96%)であること、当地勝率6.40が全国勝率5.16を1.24上回っていることです。 押し下げているのは、下関の5コースの1着率がこの3年で5.2%(6,344走・全国の5コースは5.9%)であること、全国勝率が5.16(このレースの平均は5.94)であること、この選手は5コースでの1着率が2.4%(127走)で、全国平均の5.9%を下回っていることです。 これらを足した点数は -3.371、1着の確率は 2.2% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 6 | 永田 義紘B1・広島・34歳・F1 | 1.0% |
4.7224.44% | No.4464.29% | 6.826コース STF0.08 | |||
6 永田 義紘 の根拠永田 義紘(6号艇)は、6コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、モーターの2連対率が64.29%(このレースの平均は36.96%)であること、この選手は6コースでの1着率が2.6%(114走)で、全国平均の2.0%を上回っていることです。 押し下げているのは、下関の6コースの1着率がこの3年で2.0%(6,299走・全国の6コースは2.0%)であること、全国勝率が4.72(このレースの平均は5.94)であること、フライングを1回持っていることです。 これらを足した点数は -4.216、1着の確率は 1.0% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
全国勝率・当地勝率の下は2連対率、モーター・ボートの下は2連対率、展示の下は展示の進入コースとスタートタイミング。 「根拠」を押すと、その艇の確率をどの数字がどれだけ動かしたかが開きます。もう一度押すと閉じます。式は予想の式と成績。
確率の高い組み合わせ
3連単
| 1-2-3 | 12.0% |
| 1-3-2 | 10.4% |
| 1-2-4 | 10.1% |
| 1-4-2 | 8.3% |
| 1-3-4 | 6.6% |
| 1-4-3 | 6.2% |
| 2-1-3 | 3.8% |
| 1-2-5 | 3.3% |
| 2-1-4 | 3.2% |
| 3-1-2 | 3.2% |
2連単
| 1-2 | 26.8% |
| 1-3 | 20.1% |
| 1-4 | 16.9% |
| 2-1 | 8.4% |
| 3-1 | 6.1% |
| 1-5 | 5.5% |
3連複
| 1=2=3 | 30.9% |
| 1=2=4 | 25.4% |
| 1=3=4 | 17.6% |
| 1=2=5 | 7.6% |
1着の確率から計算した、その組み合わせになる確率です(オッズは使っていません)。色の付いた行は実際の結果と一致した組み合わせです。買い目のおすすめではありません。
結果
- 決まり手 逃げ
- 晴・風 北東 4m・波 4cm・気温 14.0℃・水温 15.0℃
| 払戻 | 組み合わせ | 金額 |
|---|---|---|
| 3連単 | 1-4-5 | 2,920円 |
| 3連複 | 1=4=5 | 1,680円 |
| 2連単 | 1-4 | 480円 |
| 2連複 | 1=4 | 400円 |
| 拡連複 | 1=4 | 230円 |
| 拡連複 | 1=5 | 500円 |
| 拡連複 | 4=5 | 1,230円 |
| 単勝 | 1 | 100円 |
| 複勝 | 1 | 110円 |
| 複勝 | 4 | 170円 |
答え合わせ:本命の 1 は 1着。 3連単の最有力 1-2-3 は 外れ。
条件別の成績(直近3年・前の日まで)
| 枠 | 選手 | 想定コース | 下関のこのコースの1着率 | 選手のこのコース(出走・1着率・2連対率) | 選手のこのコースの平均ST |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 菊地 孝平 | 1 | 58.3%6,343走 | 183走・76.5%・91.3% | 0.11 |
| 2 | 渡邉 和将 | 2 | 12.8%6,344走 | 125走・24.8%・57.6% | 0.14 |
| 3 | 和田 兼輔 | 3 | 11.2%6,344走 | 136走・9.6%・33.1% | 0.16 |
| 4 | 山本 修一 | 4 | 10.6%6,344走 | 113走・7.1%・31.9% | 0.18 |
| 5 | 小林 一樹 | 5 | 5.2%6,344走 | 127走・2.4%・15.7% | 0.13 |
| 6 | 永田 義紘 | 6 | 2.0%6,299走 | 114走・2.6%・8.8% | 0.17 |
「想定コース」は展示で入ったコース(直前情報がないときは枠番)。このレースより後の結果も含む集計です(予想の計算には、その日より前の分だけを使っています)。