下関 4R 一般2018年1月18日(木)・締切 16:32・九州スポーツ杯争奪戦
- 一般
- 5日目
- 1800m
- 直前:曇り・風 北西 2m・波 2cm・気温 11.0℃・水温 10.0℃
出走表と1着の確率
| 枠 | 選手 | 1着の確率 | 全国勝率 | モーター | 展示 | 根拠 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 柳内 敬太B1・兵庫・28歳・F0 | 43.4% |
4.5330.53% | No.4037.06% | 6.761コース STF0.08 | |||
1 柳内 敬太 の根拠柳内 敬太(1号艇)は、1コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の1コースの1着率がこの3年で57.8%(5,048走・全国の1コースは52.5%)であること、展示タイムが6.76秒で、このレースの平均より0.03秒速いこと、当地勝率5.64が全国勝率4.53を1.11上回っていることです。 押し下げているのは、全国勝率が4.53(このレースの平均は5.60)であることです。 これらを足した点数は -0.851、1着の確率は 43.4% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 2 | 宮嵜 隆太郎B1・福岡・44歳・F0 | 7.1% |
4.2826.17% | No.3338.24% | 6.762コース STF0.01 | |||
2 宮嵜 隆太郎 の根拠宮嵜 隆太郎(2号艇)は、2コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、下関の2コースの1着率がこの3年で13.0%(5,048走・全国の2コースは15.3%)であること、展示タイムが6.76秒で、このレースの平均より0.03秒速いことです。 押し下げているのは、全国勝率が4.28(このレースの平均は5.60)であること、この選手は2コースでの1着率が5.1%(98走)で、全国平均の15.3%を下回っていることです。 これらを足した点数は -2.743、1着の確率は 7.1% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 3 | 吉田 俊彦A1・兵庫・39歳・F0 | 24.6% |
6.5044.44% | No.4436.13% | 6.843コース ST0.02 | |||
3 吉田 俊彦 の根拠吉田 俊彦(3号艇)は、3コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が6.50(このレースの平均は5.60)であること、平均スタートタイミングが0.12(このレースの平均は0.16)であること、この選手は3コースでの1着率が18.9%(132走)で、全国平均の12.7%を上回っていることです。 押し下げているのは、展示タイムが6.84秒で、このレースの平均より0.05秒遅いことです。 これらを足した点数は -1.500、1着の確率は 24.6% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 4 | 益田 啓司A1・福岡・38歳・F0 | 16.8% |
6.2248.99% | No.4835.96% | 6.824コース ST0.19 | |||
4 益田 啓司 の根拠益田 啓司(4号艇)は、4コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が6.22(このレースの平均は5.60)であること、この選手は4コースでの1着率が21.3%(122走)で、全国平均の11.4%を上回っていること、下関の4コースの1着率がこの3年で11.0%(5,048走・全国の4コースは11.4%)であることです。 押し下げているのは、展示タイムが6.82秒で、このレースの平均より0.03秒遅いことです。 これらを足した点数は -1.706、1着の確率は 16.8% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 5 | 堤 健一B1・東京・50歳・F0 | 3.8% |
4.8627.78% | No.2040.76% | 6.725コース STF0.01 | |||
5 堤 健一 の根拠堤 健一(5号艇)は、5コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、展示タイムが6.72秒で、このレースの平均より0.07秒速いこと、モーターの2連対率が40.76%(このレースの平均は36.26%)であることです。 押し下げているのは、下関の5コースの1着率がこの3年で4.9%(5,048走・全国の5コースは6.0%)であること、全国勝率が4.86(このレースの平均は5.60)であること、この選手は5コースでの1着率が3.8%(79走)で、全国平均の6.0%を下回っていることです。 これらを足した点数は -3.049、1着の確率は 3.8% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
| 6 | 作間 章A1・東京・38歳・F0 | 4.3% |
7.1962.96% | No.1529.41% | 6.836コース STF0.04 | |||
6 作間 章 の根拠作間 章(6号艇)は、6コースから進むとみて計算しています。 確率を押し上げているのは、全国勝率が7.19(このレースの平均は5.60)であること、この選手は6コースでの1着率が3.0%(67走)で、全国平均の2.1%を上回っていることです。 押し下げているのは、下関の6コースの1着率がこの3年で2.1%(5,012走・全国の6コースは2.1%)であること、展示タイムが6.83秒で、このレースの平均より0.04秒遅いこと、モーターの2連対率が29.41%(このレースの平均は36.26%)であることです。 これらを足した点数は -3.164、1着の確率は 4.3% と計算しました(このレースの全艇の点数から出しています)。要素と重みの一覧 | ||||||||
全国勝率・当地勝率の下は2連対率、モーター・ボートの下は2連対率、展示の下は展示の進入コースとスタートタイミング。 「根拠」を押すと、その艇の確率をどの数字がどれだけ動かしたかが開きます。もう一度押すと閉じます。式は予想の式と成績。
確率の高い組み合わせ
3連単
| 1-3-4 | 9.9% |
| 1-4-3 | 7.9% |
| 3-1-4 | 7.4% |
| 4-1-3 | 5.4% |
| 1-3-2 | 4.2% |
| 3-4-1 | 4.1% |
| 4-3-1 | 3.7% |
| 3-1-2 | 3.1% |
| 1-2-3 | 2.7% |
| 1-3-6 | 2.5% |
2連単
| 1-3 | 18.8% |
| 3-1 | 14.2% |
| 1-4 | 12.9% |
| 4-1 | 8.8% |
| 3-4 | 5.5% |
| 1-2 | 5.5% |
3連複
| 1=3=4 | 38.4% |
| 1=2=3 | 14.4% |
| 1=3=6 | 8.4% |
| 1=2=4 | 8.4% |
1着の確率から計算した、その組み合わせになる確率です(オッズは使っていません)。色の付いた行は実際の結果と一致した組み合わせです。買い目のおすすめではありません。
結果
- 決まり手 差し
- 曇り・風 北東 1m・波 1cm・気温 11.0℃・水温 10.0℃
| 払戻 | 組み合わせ | 金額 |
|---|---|---|
| 3連単 | 2-1-3 | 5,050円 |
| 3連複 | 1=2=3 | 340円 |
| 2連単 | 2-1 | 2,410円 |
| 2連複 | 1=2 | 430円 |
| 拡連複 | 1=2 | 230円 |
| 拡連複 | 2=3 | 270円 |
| 拡連複 | 1=3 | 110円 |
| 単勝 | 2 | 1,050円 |
| 複勝 | 2 | 180円 |
| 複勝 | 1 | 120円 |
答え合わせ:本命の 1 は 2着。 3連単の最有力 1-3-4 は 外れ。
条件別の成績(直近3年・前の日まで)
| 枠 | 選手 | 想定コース | 下関のこのコースの1着率 | 選手のこのコース(出走・1着率・2連対率) | 選手のこのコースの平均ST |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 柳内 敬太 | 1 | 57.8%5,048走 | 61走・45.9%・59.0% | 0.17 |
| 2 | 宮嵜 隆太郎 | 2 | 13.0%5,048走 | 98走・5.1%・22.4% | 0.15 |
| 3 | 吉田 俊彦 | 3 | 11.3%5,048走 | 132走・18.9%・53.0% | 0.15 |
| 4 | 益田 啓司 | 4 | 11.0%5,048走 | 122走・21.3%・41.0% | 0.16 |
| 5 | 堤 健一 | 5 | 4.9%5,048走 | 79走・3.8%・20.3% | 0.18 |
| 6 | 作間 章 | 6 | 2.1%5,012走 | 67走・3.0%・14.9% | 0.23 |
「想定コース」は展示で入ったコース(直前情報がないときは枠番)。このレースより後の結果も含む集計です(予想の計算には、その日より前の分だけを使っています)。