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ウルティマVII ザ・ブラックゲート
Ultima: The Black Gate
| 機種 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売年 | 1994年(1994-11-18) |
| 発売元 | FCI、Pony Canyon |
| 開発 | Origin Systems |
| ジャンル | RPG |
概要
アバタールは再びブリタニアの地へ呼び出され、今回はトリンシックの町で起きた儀式殺人を調査することになる。一方ブリタニアでは、謎めいたフェローシップによって新たな哲学的・社会的教義が広まりつつあった。この『ウルティマVII』のストーリーは、基本的にオリジナルのPC版と同じである。ただし会話は大幅に削減・簡略化されている。これは町やその他の場所の広さ、拾えるアイテムの数、屋内の細部などについても同様だ。戦闘も大きく変わった。本作の戦闘はアクション型で、勝つには敵を何度もクリックする必要がある。パーティを管理するPC版とは異なり、本作ではアバタールが1人で旅をして戦う。