概要
ゲームプロセッサーRAMカセットから吸い出しに成功した、数少ないゲームの1つ。専門学校HAL(HAL研究所とは無関係)の学生のゲーム制作課題として開発された。このゲームは2005年にd4sによってゲームプロセッサーRAMカセットから吸い出された。当初はデータが劣化していると考えられていたが、数ビットを除けば劣化していなかったのではないかと私は考え始めている。ゲームの目的は、ステージの最後にあるコインを取ったあと引き返し、剣か火の玉でボスに5回攻撃を当てて倒すことで、そうするとクレジットが表示される。ゲームのクレジット:アスタリスクの大冒險 企画 寺西 祐樹 リーダー 吉澤 良浩 プログラム 高田 成晋 サウンド 斉藤 康幸 キャラデザ 小沼 健太郎 Asterisk no Daibouken(アスタリスクの大冒険) 企画 寺西祐樹 リーダー 吉澤良浩 プログラム 高田成晋 サウンド 斉藤康幸 キャラクターデザイン 小沼健太郎