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ハローキティーのおはなばたけ
Hello Kitty no Hanabatake
| 機種 | ファミリーコンピュータ |
|---|---|
| 発売年 | 1992年(1992-12-11) |
| 発売元 | Character Soft |
| 開発 | Shimada Kikaku |
| ジャンル | アクション |
概要
『ハローキティーのおはなばたけ』は、サンリオのビデオゲーム発売子会社であるキャラクターソフトが、任天堂のファミリーコンピュータ向けに開発した子ども向けのアクションゲームである。1992年12月11日に日本でのみ発売された。このゲームでは、ハローキティが多くの動物や虫を避けながら、各ステージの花すべてに水をやらなければならない。キティのリボンは、プレイヤーがキャラクターの向きを変えても、常に耳の左側にある。大きな木づちを使って身を守ることができる。敵にぶつかるとキティは泣き出し、怒ってしまい、残り人数が1つ減る。ゲーム中の得点は、レジのお金として集められる。制限時間を過ぎた場合も残り人数が1つ減る。ただしコンティニューは無制限で、ゲームオーバーの代償はスコアを失うことだけである。ゲームには18のステージがあり、18ステージ目の後にゲームが繰り返されることはない。後半は最初の9ステージより難しいが、操作に慣れればクリアできる。